『理想のマイホーム』だと思って住んでみたら・・・

失敗する人

理想のマイホームに『幸せ』に住むことが目的です!

理想のマイホーム購入ステップ

すむ(住む)』についてお話しします。

 

住んでみたら・・・

  1. 雨漏りがする
  2. シャワーが出ない
  3. 床がきしむ
  4. 近所にゴミ屋敷があった
  5. 夜道が暗い・・・etc

こんなことが住んでからわかったら、イヤですよね?

ノー

住んでから後悔する人の3つの特徴

住んでから後悔する人は、
物件を内見するときにその特徴があります。

  1. 見たいところしか見ない
  2. 内見のとき、質問しない
  3. そもそも見るべきところをわかっていない

マイホーム購入で失敗する人の特徴

それぞれ詳しくお話しします。

チョット厳しい言葉でお話しします。
そういうのが苦手な人はこの先を読まないでくださいね♪

1.見たいところしか見ない

見たいところしか見ない。
内見の時にサッと見て終わり。
自分に興味があるとこだけ見る。
見る

というお客様は、
必ず『マイホーム購入』を失敗します。

見えないところこそ重要なので、
サッと見る。流し読みならぬ、
『流し見』は絶対ダメです。

見るからには真剣に。
自分が住んだときをイメージして、
実際にキッチンに立ったり、
トイレに腰掛けてみたり、
クローゼットの開け閉めする。

などなど。

マイホームのチェック項目は
多いのですから。

2.内見のとき、質問しない

内見とは真剣に見ることです。
キッチンのメーカーだったり、
リフォームした部分を質問したり、
汚れやキズがあったら直すのに費用はいくら?

・・・etc

質問すべきことは必ずあります。

質問する

中古住宅の場合、
所有者さんが住んでいる状態で内見することがあります。

所有者さんは誰よりもこの家を知っている人です。
わたし自身が中古住宅を買うとき、
所有者さんには必ず質問します。

この周辺の環境
不具合があるところ
お隣はどんな人が住んでいるか?・・・etc

せっかくのチャンスを無駄にしないようにしましょう!

3.そもそも見るべきところをわかっていない

これは不動産屋の責任だと思うのですが・・・。

そう思いました?

わたしもそう思います。

見えないものが大事

仕事がら、他者の不動産営業マンの内見を見る機会があるのですが、
不動産屋の営業マンは、

  1. 見せたいものしか見せない(都合の悪いところは見せない)
  2. 質問しないお客様に説明もしない(知識や経験がない?)
  3. そもそも経験が足りないので、見るべきところをわかっていない

 

前回のブログでも書きましたが、
不動産の営業マンには、

『知識』と『経験』が必要になります。

そう、『専門家によるアドバイス』でしたね?

それがないと説明・アドバイス・見せることができない。

残念ながら、説明しない・できない営業マンは多いのが事実です。

 

じゃあ、どうすればいいのか???

個別相談会にお越しいただくのが一番いい方法です。

あなたの
『理想のマイホーム』の希望条件をお話ください。
今抱えている不安やギモンにお答えして、
あなたにピッタリのマイホームをご紹介できます!!

厳しい言葉で申し訳ありません。
でも、わたしは『マイホーム購入』を失敗して欲しくないのです。
わたしは『マイホーム購入』を考えている人を応援しています!!

 

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