不動産屋の仕事は、お客様に『幸せに住んでもらうこと』

幸せに住んでもらうこと

不動産屋のホントの仕事は、お客様に『幸せに住んでもらうこと

不動産屋さんのホントの仕事は、
お客様が『幸せに住んでもらうこと』です。
幸せ

ここ(目的意識)を間違えているので、
『売りっぱなし』
『何もしてくれない』
『取引が終わったら顔も見せない』

なんて言われるんですね。

幸せに住むとは?

欠陥住宅

幸せに住むとは?

  • マイホームに欠陥がなく、
  • 大きな不具合・問題もなく、
  • ゆとりある返済計画で

末長く住んでもらうことです。

 

せっかく買ったマイホームに欠陥があったら、住むことすらままならないですよね?

欠陥までじゃないけど、ドアがギーギー音をたてたら、ストレスですよね?

毎月の返済でカツカツの生活じゃあ、幸せって言わないですよね?

不動産屋とお客様の目的意識がずれている

『不動産屋』と『あなた』の目的意識はズレています。
目的意識が『ズレる』と、当たり前ですが求めているものが違ってきます。

目的意識

あなたが求めているもの
理想のマイホームに幸せに住む

不動産屋の目的
 『売りたい人と買いたい人の間に立って取引を成立させる

不動産屋は取引が成立さえすれば、それでO.Kという考えです。

あなたの目的とはズレています。
それが、『売りっぱなし』の原因です。

あなたの目的を共有できるのが『理想のマイホーム』への近道

理想のマイホーム

営業マンにはできるだけ、
自分がナゼ『マイホーム』を探しているのか?
伝えるようにしてください。

もし、目的意識が『ズレている』と感じたならば、
違う営業マンを探したほうがいいでしょう。

何を買うかも大事ですが、『誰から』買うかがもっと大事

今の不動産業界は、
インターネット広告が主流です。
そんな中、
消費者である『あなた』は何を買うのかも重要ですが
どの不誰から買うのか?も非常に重要です。

誰から買うのか?